かのでぃー備忘録

ハロヲタのひとりごと。研修生の話題多め。Twitter→@kanodi_

AIS-Cake vol.15〜栗原舞優 生誕企画〜@LOFT9 Shibuya レポ

7/15はAIS栗原舞優ちゃんの生誕企画へ。MCもえ・生誕委員ともか。まゆは大好きなぐでたまの髪飾りやポーチを身に付けて登場。ウェルカムボードや会場の装飾など、他のメンバーには無かった力の入れ方でした。

 

歌コーナーで一曲目に選んだのは、レパートリーから『マジ グッドチャンス サマー』。そして続くは『有頂天LOVE』というハロヲタ歓喜セトリ!MGCSは「レパートリーでもハロプロさんを歌わせてもらっていて、中でも一番好きな曲」、有頂天は「スマイレージさんがレコ大の新人賞を獲ったのを見てて大好きになって、よく聴いてた」とのこと。ハロヲタのきっかけは辻ちゃん、という筋金入りだったりします。

 

意識調査は、せら→「実の妹」はるか→「本当に優しい」ともか→「趣味が合う」ゆりあ→「小動物」もえ→「ギャップ萌え」れな→「すきぴ♡」と、それぞれ悪く言えない(本人談)まゆらしい回答でした。

 

ご家族クイズ。

Q. まゆのチャームポイントは?→A. お尻(!?)

Q. まゆが苦手だと思うことは?→A. 雨(前髪が崩れたりで大変)

Q. 芸能界に入るにあたって心配したことは?→A. 口調が強くなったり、一言多いなぁと感じるところ

Q. まゆのここがスゴイ!と思うところ→A. 変顔のレパートリー

 

ともかプレゼンツ「おしとやかなまゆちゃんが見たい!」。部活でもやっている華道を披露してくれましたが、これが非常に穏やかな時間で、恐らくアイドル現場で一番リラックスできた瞬間だったと思いますw

 

再び歌コーナーで、大原櫻子の『真夏の太陽』。最近CMでも使われてた曲でしたね。「みんなの太陽のような存在になりたい」という意気込みの選曲。

ラストはレパートリーから『約束の場所』。「大切で思い出に残っている曲」ということでの選曲でした。

 

推しの生誕だから、というのもありますが…。

1人主役を置いてその子が一番輝ける時間・空間があること、すごく素敵だなあと改めて感じさせられました。今回は装飾もそうですが、受け身だけでなくみんなに楽しんでもらおう!という意気込みが実際に見て取れたのもよかったですね。

生誕企画のシリーズも二周しましたが、次のシリーズがどうなるかも楽しみ。改めて、お誕生日おめでとうございました!

AIS-Cake vol.14〜橋本麗愛 生誕企画〜@LOFT9 Shibuya レポ

7/1はAIS橋本麗愛ちゃんの生誕企画へ行ってきました〜

 

今回の選曲は「アニソンしばり」というれならしいコンセプトで、冒頭ではアイマスのコスプレで『GO MY WAY!!』(もえ・はるか以外)を披露。れなといえば、という曲でもあり納得の選曲。

続いて歌ったのは『君の知らない物語』(れな・せら)。アイドルネッサンスではお馴染みのレパートリーでしたが、AISで歌うのはなかなか珍しい?あくまで「化物語」のOPだからという理由での選曲だそうです。

 

2周目の生誕企画は2回目の参加でしたが、コーナーは全員固定になったようです。メンバー意識調査では、もえ→「ギャル」 まゆ→「カワウソ(よくくっ付いてくるから)」というなるほどな答えもあれば、はるか→「真面目」 ゆりあ→「ムッツリ(!?)」という答えもありました。

 

ご家族クイズは、れなのご家族に聞いたアンケートを基にクイズを作成。

Q. れなが苦手だと思うことは?→A. 整理整頓

Q. 外では見せない意外な一面は?→A. 意外に打たれ弱い

Q. AISに入るにあたって一番心配したことは?→A. 人見知りで内向的な娘がアイドルをできるか(でも積極的をチラシ配りしたりする姿に感心したそう)。

Q. 我が子ながら可愛いと思うところは?→A. ナマケモノなところ

れなのご家族はなかなか個性的な答えを出してきましたが、最後には「歌もダンスもMCもまだまだ出来ていない、やるからにはとことん上を目指してほしい」という愛のある厳しい言葉も。

 

3曲目として「とある科学の〜」のOP『Only my railgun』。ニコニコ見てた人にとっては懐かしい一曲。

ゆりあ考案「れなにケツバットしたい!」ということで、リーダーなら知ってて当然なメンバーにまつわるクイズを出題、外れたらケツバットできるコーナー。問題も「今思っていることは?」「教室の座席は?」「出席番号は?」などと超ニッチな問題を出し、外し、ケツバットされるという展開にメンバーも嬉しそうでした。だがしかし唯一「れなとデートに行きたい場所は?(→中野ブロードウェイ)」という問題であっさり答えられたまゆのみケツバットを受けてしまうというオチでした。

 

最後は『情報』(れな・まゆ・もえ・はるか)を披露。結構ひさびさに聴きました。前に見たのが去年?ダンスがすごく上手くなって、この曲の大人っぽさ・無機質さを表現するのが上手くなっていました。ずっと聴きたかったので嬉しかったです。

 

ご家族の言葉じゃないですが、れなはまだ歌やMCも上手くはないんですよね。それでも真剣に向き合っている、そういう姿を見せてくれるのが彼女なんです。まだまだ成長が楽しみだなと感じられたイベントでした!

モーニング娘。誕生20周年記念コンサートツアー 2018春〜We are MORNING MUSUME。〜@日本武道館(6/19) レポ

6/19はモーニング娘。の春ツアーへ。前回から引き続き、20周年記念ツアーということでした。

 

1曲目は最新曲『A gonna』。つんくらしいつんく曲というか、不思議な曲ですw

続いてアルバム曲で秋ツアーで披露がなかった『ロマンスに目覚める妄想女子の歌』を初披露。可愛らしいながらも疾走感のある曲で、盛り上げ曲になりそうです。そして『Fantasyが始まる』『青春Say A-HA』『パスゼロ』と既存の盛り上げ曲を連発。

 

オープニングVは年々クオリティが上がってて見るのをいつも楽しみにしてますが、今回は『花が咲く 太陽浴びて』のモチーフでそのまま同曲に繋がる演出がすごく良かった。ひさびさフル披露の『Help me!!』も嬉しく、Bメロの小田ちゃんは完全に自分の世界に染め上げる見事なパフォーマンス。『愛の軍団』も最近よくやりますが、知ってるだけ盛り上げやすいというのも有り難かったりw

 

20周年記念コーナーは『モーコー』の20thバージョンから始めます。今回はユニット曲メドレーとして少人数曲だけを集めた嬉しいセトリ。『シャニムニ パラダイス(小田・羽賀・加賀・森戸)』や『レモン色とミルクティ(譜久村・尾形・牧野・羽賀・加賀・横山)』が聴けたのはホント嬉しかったなぁ。『トキメクトキメケ(譜久村・生田・飯窪・石田)』も定番曲ですが安定の盛り上がり。『INDIGO BLUE LOVE(小田・野中・森戸)』はまだ不器用さ残るちぃちゃん・完全に自分のものにした小田ちゃん・そしてこのツアーで急に仕上がりの良さを感じられた野中ちゃんというバランスが絶妙。『坊や(譜久村・飯窪・佐藤・尾形・牧野)』や『大人になれば 大人になれる(生田・石田・佐藤・野中・横山)』は現場で聴くのは意外と初めてで、やっと聴けた〜という感覚。『大人になれば〜』は発表から4年経ってるわけで、音源しか聴いてなかった身としては、大人になってファンキーになった歌声(特にまーちゃん)によりビックリしたり。それぞれ卒業メンの穴を埋める12期・13期もナイス人選でした。

 

そして『メモ青』『マナコー』『恋ダン』『ラブマ』『ピ〜ス』『恋レボ』というベストオブベストな曲たちを続けて披露。この並びこそ世間に知れ渡るモーニング娘。なわけで、ヲタからみたらベタな選曲でも分かりやすく楽しい!と感じられました。

 

MCでは翌日に卒業を控えた尾形春水ちゃんの持ち込み企画。今までの恥ずかし〜いプライベート動画を大公開という面白いコーナーでしたw

MC明けでは『なんにも言わずにI LOVE YOU』を披露。モーニングでも屈指の名バラード、改めて、すごく感動させられました。

 

メドレーは20周年記念カフェでのアンケートを基に、盛り上げ曲人気トップ5をやるというもの。『123』『泡沫』『わき愛』『みかん』『WiL』という超豪華、そして超盛り上がるメドレーで汗だくになりました。メンバーも「こんなメドレー作ったの誰だよ〜」と言ってしまうくらい、隙のないメドレーでしたw

 

後半戦は『セクボ』『アンビ』そして『ラヴピ』という青空期の定番曲で攻める!こういうセトリもなかなかなかったのでホント嬉しいし楽しかった!

本編最後は『ジェラジェラ』でファンキーに〆。

 

アンコールではなんと超ご無沙汰『卒業旅行〜モーニング娘。旅立つ人に贈る唄〜』 を披露。1番ははーちんソロ、2番以降は全員でしたが、「和気あいあいな感じの娘。'18にぴったり」とはーちんが選曲してくれたようです。

最新曲『Are you Happy?』は現場で聴くと超かっこいい、これも盛り上げ曲に昇華しそうです。

そしてラストは『青空がいつまでも続くような未来であれ!』。本当に楽しい。手振ったり合唱したり(青空トレインは今回ありませんでしたがw)あんなに一つになれる曲も無いと思う。もう一度書きますが、本当に楽しかった。

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改めてモーニング娘。の曲ってホント好きだな、というのが素直な感想です。かえでぃーもMCで言っていましたが、色んなジャンルの曲をモーニング娘。は20年歌ってきてくれたんです。そんな大好きな曲たちに囲まれたこの一連のツアーは本当にたまらない内容で、モーニング娘。を好きが増しましたね。今回の「娘。最高」コールもいつにも増して強く言ってしまうくらい、本当に娘。最高と思えたコンサートでした。

改めて、20周年おめでとうございます。そして、20年モーニング娘。が在り続けてくれて、ホントにありがとう!!

Tokyo Flamingoまとめ(6〜7月)

6/9は渋谷Glad、6/11は秋葉原ZEST、そして本日7/1は渋谷GAMEにて、Tokyo Flamingoというグループを観てきました。

 

トーフラは2017年11月結成の岩崎夢生さん・中崎あやかさん・SANAさん・綾瀬絵梨香さん・福士マイカさんの5人組。マイカベイビーが中学生な以外は年齢層はちょい高め?みたいです。

AISと「なんハロ」ライブで共演するご縁でちょくちょく遊びに行かせてもらってますが、とにかくオシャレなグループという印象。持ち歌も3曲しかないみたいで、これからどんな楽曲を手に入れるかが楽しみというのもあります。

メンバーそれぞれもヲタク気質な部分もあり、K-POPハロプロ・坂道…などなど色々な専門分野を持っているみたいで接触も話が合わせやすかったり。

 

まだまだ駆け出しなのかもしれませんが、今年注目していきたいグループかもしれません。

Tokyo Flamingo OFFICIAL WEBSITE

AISまとめ(5/19足利遠征・5/20アイドル劇場)

遅くなりましたが、5/19はAIS初めての遠征@足利ライブハウス大使館(栃木県)へ。栃木県は栗原舞優ちゃんの地元で、初めての凱旋ライブにもなりました。

1部は『こいしょ!!!』『完璧ぐ〜のね』『ドキ恋』、まゆメイン曲『Kiss!』、そして『スイミング』とかわいい系のセトリ。

2部は『愛のナースカーニバル』、まゆメイン曲『Love★Raspberry Juice』、『I NEED YOU』『ICE CREAM MAGIC』『OTF』とかっこいい系のセトリ(個人的にも好きなセトリ!)。いずれもメイン曲を入れるなどまゆフィーチャーなセトリでした。ご家族やお友達も見守る中、まゆちゃんも「地元でライブが出来て嬉しい」とずーっと言っていました。

我々もみんなで特急乗って行ったり、サイクリングしたり、「渡良瀬橋」の歌詞の場所を追ってみたり、美味しいもの食べたり…自然いっぱいな足利をたっぷり楽しめました。空気も綺麗でのんびりしててすごく良いところです!そんな思い出も詰まった、たのしい遠征でした!

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日付変わって、5/20は東京アイドル劇場@TFMホールへ。お久しぶり?な『キャプテンは君だ!』、個人的にも好きな『Luvly,Merry-Go-Round』『それだけなんだけど』、ひさびさセリフつき『レントゲン』、『OTF』『Superstar』『こいしょ』、コールも定着してきた『ナビが壊れた王子様(LOVE CHANCE)』、『GO MY WAY!!』『お受験ロッケンロール』と、45分たっぷり楽しませてもらいました!

 

AIS-Carnival vol.2 〜アコースティックで結成2周年〜@AKIBAカルチャーズ劇場 レポ

5/5はAIS結成2周年公演ということで、懐かしの?いつもの?カルチャーズ劇場へ!

今回はアコースティックライブをやるということが告知されており、どんな公演になるか興味深かったです。

 

初めはいつも通りオケにのせて『Luvly,Merry-Go-Round』『マーチングマーチ』『Faraway』を披露。今回はガールスカウト衣装で、髪型も自由で仕上げてきたなーってくらいみんな可愛かったんです。メンバーカラーも良いアクセントになってきました。

 

アコースティックコーナーは炭竃智弘さんのピアノにのせて、ピアノ伴奏が似合う『キャプテンは君だ!』『Like a Shooting star』、オシャレにアレンジされた『ZETTAI』、悲壮感漂うイントロが印象的な『ALL THE THINGS SHE SAID』を披露。伴奏はピアノしかないので、いつも以上に一人一人を意識しながら観ていられました。れなの低い声、まゆの高く細い声、もえのちょっとハスキーな声、ゆりあの中性的で安定したな声、ともかの透明感ある声、はるかのソウルフルな声、せらの幼さ残る声。改めてそれぞれの声の個性に気づくんですよね。それらが織り成すハーモニーも美しくて。目を閉じても世界に浸れる、本当に素敵な時間だったと思います。

アコースティック用に用意した新曲は森高千里カバー『雨』。世界観がしっかり確立された美しいパフォーマンスでした。せらちゃんの鍵盤ハーモニカも切なげで良かった。

 

アコースティックコーナーが終わって、再びオケにのせて『ナビが壊れた王子様(LOVE CHANCE)』『こあくまるんです』、公演シリーズのテーマ曲とも言うべき『愛のナースカーニバル』『パンピナッ!』を披露し本編終了となりました。

 

アンコールは『GO MY WAY!!』。MCでは2周年を迎えて、2年で変わったことを話してくれました。はるか「ダンスが好きになった」まゆ「忍耐力がついた」ゆりあ「ステージで表現することが好きになった」もえ「身長がのびて自信がついた」せら「音楽が好きになった」ともか「外に出るようになった」れな「人と話すのが好きになった、歌もマシになった」。みなそれぞれですが、自分自身が成長できたと感じられることは本当に良いことだと思うんですよね。だからなのか、みんな自信持ててるんです。メンバーカラーもそうですが、一人一人が鮮やかに輝いている、そんな印象を受けたAISの2周年でした。

OH MY GIRL "Fanmeeting 2018〜秘密庭園 in Japan"@TSUTAYA O-EAST レポ

4/26はなんとK-POPの現場へ。

今回観に行ったのはOH MY GIRL。2015年デビューの7人組です。K-POPのガールズグループというと今はTWICEやBLACKPINK辺りが有名だと思いますが、オマゴルはそれらグループと同世代に結成されたグループになります。落ち着いた雰囲気の楽曲が多いのが特徴で、個人的にもそこが好きという理由でハマりました。

 

今回は『Secret Garden』というアルバムの発売記念で行われたイベントでした。入場プレゼントとしてCDも配られるお得イベント。平日にも関わらず1000人くらいは来てたでしょうか。

アルバムの収録曲『Love O'clock』、そして表題曲『Secret Garden』を披露しスタートしました。引き続きアルバム曲『Butterfly』や既存曲の『B612』はクラップしながらラフに聴ける曲で、手を振ったりファンとのコミュニケーションも楽しい時間に。『Magic』ではクールな1面を魅せつつ、『One step, Two Steps』はオマゴルらしい明るいパフォーマンス。ダンスが激しい『Windy day』は個人的にも好きな曲で、聴けて・観れてホント嬉しかった。4/20がデビュー記念日ということで、デビュー曲『CUPID』も披露してくれました。本編ラストは『CLOSER』。オマゴルにハマったきっかけの曲です。あのパフォーマンスを観られているんだと、感激しきりでした。

アンコールでは最新アルバムから『It is Said』『BANANA ALLERGY MONKEY』を披露。これらアルバムはユニットで分かれていて、今までのオマゴルとはまた違うコンセプトの曲たちになっています。

MCコーナーでは自己紹介やフリートーク、「箱の中身は何だろなゲーム」「お絵かき伝言ゲーム」とベタなこともやっていたのですが、リアクションなんかがやはり新鮮で、堪能な日本語でたくさん喋ってくれたり、観ていて楽しかったです。

イベント終了後は入場プレゼントのCDに手作りスタンプを押してくれる特典会も。一人一人と会話も出来て、みんな日本語で返してくれるのも嬉しかったですね。

 

メンバーそれぞれの印象を書いてみます。

ヒョジョンは最年長でリーダー、だけど一番小さい。優しい笑顔が印象的(キャンディ・リーダーと呼ばれているそう)。オマゴルのファン「ミラクル」に向けた歌も素敵でした。

ミミはラップ担当。本人曰く「オマゴルの35億」、甘い物が大好きなんてお茶目な部分もありつつ、ラップやヒップホップダンスが本当に上手い。ラップしている声も表情は最高にかっこいいです。

ユアはお人形みたいな美人さん。本当に綺麗で可愛いんです。『CLOSER』でのユアちゃんは神秘的で惹かれます。

スンヒはオマゴルの歌姫。特別に美人じゃないけど、愛嬌があって可愛い。日本語の話し方も元気いっぱい。だけどコメントをすれば誰よりも情熱を持っているように思える素晴らしい感性の持ち主。

ジホはおしとやかに見えて意外とおしゃべり。そして日本語がかなり上手く丁寧(MCの方曰く「歩く尊敬語」)ということで、メンバーの通訳をする場面も。今回は足を怪我していて座ってのパフォーマンスでしたが、それでも素晴らしかった。

ビニは直感で可愛い!と思える美少女。パフォーマンス中の表情も完璧で、アイドルらしいなあと思うメンバーでした。MCも誰よりもガツガツで面白かった。

アリンは最年少。日本語はあまりわからなかったみたい。パフォーマンスではクールな雰囲気を醸し出すのが上手くて、その様は女神のようでした。

 

初めてのK-POP現場、まさか行けるとは…という感覚でした。1曲目で「わぁ、ホンモノだ…!」と自然と涙が流れていましたが、そういう感情にさせられるだけの存在感があるのです。

普段行かないような現場でしたが、新鮮な気持ちもいっぱい、嬉しさもいっぱいでした。

 

最後にジホちゃんがいいことを言っていたので、みなさまにシェアしますね。

「私が生きてると感じるときは幸せなとき。今日は本当に幸せでした。皆さんもつらいこと・悲しいこともあるけど、この幸せな時間を思い出して幸せになってほしい。」

オマゴルに出会えたことはミラクル!素晴らしい時間でした。ありがとうございました!カムサヘヨ!